推薦・歓迎のことば

〜世界各国より、様々な教派の高位聖職者や神学者、専門家のコメント〜

●ボブ・エドガー博士──アメリカの著名な政治家、元下院議員。メソジスト教会指導者、元全米キリスト教会協議会総監事。コモン・コーズ(アメリカの公共利益団体)会長
「私たちはヴァスーラのような人々の声を聞く必要があります……神様は途方もないことを行うために、平均的な、普通の、どこにでもいるような人々を選ばれるのです」

●プロスペロ・グレッヒ枢機卿──インサイド・ザ・バチカンの書評より
「私はこの本の中に、信仰に反する内容を何も見いださなかった。この本の主なメッセージは、神は私たち一人ひとりを皆愛しておられ、悔い改めた罪人を受け入れるために腕を広げて立っておられるということである」

●セオドロス二世──アレクサンドリアと全アフリカのギリシャ正教会総主教
「ヴァスーラさん、これからの数日間、ご一緒できる機会をいただき感謝しています。皆さん全員を心から歓迎します……アレクサンドリアと総主教の扉はいつも皆さんに対して開いていることをどうぞご承知ください」

●フランジョ・クハリク枢機卿──ザグレブ大司教、クロアチア
「福音の真理に一致しています」

●ネイピア枢機卿──ダーバン大司教、南アフリカ
「ヴァスーラを通して伝えられたメッセージは、悔い改めと信仰の基礎への回帰という教会自身の呼びかけと一致します。とくに、ロザリオなど、カトリックの家族や小教区の霊的生活でかつて非常に普及していた他の信心への回帰においてです」

●スフェイル枢機卿──アンティオキアと全東方のマロン典礼総大司教
「神があなたと共にあり、祝福し、この一致の道を目指す努力においてあなたを助けてくださいますように」

●テレスフォレ・トッポ枢機卿──ランチ大司教、インド司教協議会会長
「ヴァスーラがどんな教理の指導も受けておらず、何であれ神学の養成も受けていないにも関わらず、そのカリスマによる教えが聖書と聖伝、聖人たちや神学者たちの著作と一致しているのは驚くべきことです……」

●ラモン・アルグェリェス大司教──リパ大司教区、フィリピン
「リデン夫人の過去の人生において何があったにせよ、彼女は私たちのこの時代に神が抱いておられる夢、教皇の夢、教会の夢を実現させるための神の道具となれるのであり、すでになっているのです。それは、第三千年期の初頭に当たって実現する最も大いなる出来事となるかもしれません。その夢とは、キリストのすべての弟子たちの一致です!」

●ヴィンセント・コンセッサオ大司教──ニューデリー大司教区、インド
「私たちが聞いたものは聖書に書かれていることですが、これはとても個人的なやり方で、主が語り続けておられることを示すものです。主は素晴らしいやり方をされます──神は驚異の神であられ、私たちは神がご自身のメッセージを伝えるために誰を使われるのかを知りません──ヴァスーラさん、あなたに感謝します。神があなたとあなたの使命を祝福してくださいますように」

●ジェレマイア・フェレンズ大主教──南アメリカのウクライナ独立正教会
「世界中のあらゆる所で、何千もの人々が栄誉を授かったのです……ヴァスーラさんから発信されたメッセージを読んだ後、神の恩寵によって恵みを受けて。人類への最も大きな祝福とは、回心の恵みです」

●セラフィム府主教──ギリシャ正教会ジンバブエ主教区
「メッセージで示されるもう一つの重要な点は、ハリストスの神秘体の一致を後押ししていく必要についてです。言い換えれば、教会の一致であり、さらに、教会間の霊的な絆の強化は、全てのハリスティアニン(キリスト者)がハリストスの復活を同じ日に祝うことから始まるということです」

●ジョアン・テッラ司教──ブラジリアの名誉補佐司教、ブラジル
「私の考えでは、ヴァスーラが持っている偉大な神学的カリスマは、神を真摯に探し求める地球上の全地域の全人類が対話し、キリストに直面するのを準備するためのものです」

●アニル・コート司教──デリー司教区、インド
「彼女は正しく、本物であり、一致への道筋です……」

●フラネ・フラニック大司教──スプリットとマカルスカの名誉大司教、旧ユーゴスラビア神学監査委員会会長
「この神のメッセージの本を読み、その著者であり、ギリシャ正教会の娘であるヴァスーラ・リデン夫人を知るにつれ、私はそこに見いだされる忠実さに深い感動を覚えます。それはカトリック教会が教え、解き明かすすべての啓示された真理に対しての絶対的な忠実さがあると、私は固く確信するのです。……ヴァスーラ・リデンは、現代の幻視者そして神秘家の中で最も偉大な者の一人です

●リア・アブ・エサール主教──聖公会、エルサレム主教区
「人々が清い心と清い精神を持つ限り、神は彼らの目を開かれ、顔を合わせて神を見ます──天国にいる人のようにではありませんが、この世界で、私たちの最中に生き生きと見るのです。これこそが『神のうちの真のいのち』が伝えようと努力するものなのです」

●カール・シグルビェルンソン主教──ルター派教会、アイスランド
「彼女への聖なる賜物は、神が教会に与えられた摂理であり、信仰の慰めとなる啓示です」

●ジョルジュ・カハール・ゾウハイラティ主教──メルキト・ギリシャ典礼カトリック教会、ベネズエラ
「その開放性と国際レベルの人間関係をもって、ヴァスーラは祈りと『神のうちの真のいのち』を通してエキュメニカルな結びつきを作り、人類の一致のための21世紀の諸宗教間対話の固い基盤を作りました」

●ベルハネエスス・ デメリュ・スーラフィエル大司教(ラザリスト会)──アジスアベバ首都大司教
「このメッセージの本は神が人類に与えた偉大な贈り物です。それは聖三位、聖母や天使たちとヴァスーラ・リデンとの聖なる対話を収めています……この本には信仰と道徳に関する教会の正統な教えに矛盾するものは一切ありません。私はこの本をあらゆる人々に推薦します」

●ドナルド・モントローズ司教──カリフォルニア州ストックトン司教区
「今夜はこのメッセージを家に是非持ち帰って下さい。神の大いなる愛というメッセージを。この愛を本当に信じるなら、私たちの人生が大きく変わるからです」

●ルネ・ローランタン神父──マリア神学の権威、教皇庁マリアアカデミー会員
「ヴァスーラは、すべてのことをイエスに照合しています。……書かれたものを通して、多くの人が霊的糧を得、改心し、祈りを通じて主との一致──新しい生命──を見出しています。これらは、肯定的な印です。そして、私の調査の範囲内では、否定的な印は何も見あたりません。彼女の真実さは明らかです」

●ステファノ・ゴッビ神父──司祭のマリア運動指導者
「ヴァスーラは教会でその役割を持っており、主の指示に従って動いています。そして混乱なく邪魔されることなく、ヴァスーラは主の要請に答えていくべきであり、一方では最大の兄妹愛と最大の協力を得るべきです」

●ペレス・ヴァレラ神父(イエズス会)──上智大学哲学教授
「私は一人の信仰者として、この書について徹底した識別をし、ヴァスーラのメッセージが、生きる神の子であり、私たちの救い主である主イエスご自身からのものであることを確信しました。……この書は、純金のようです。もしあなたが聖書をいのちの泉としてまだ発見していないなら、この書はその発見を助けてくれるでしょう」

●エドワード・オコーナー神父(聖十字架修道会)──神学者、ノートルダム大学
「このメッセージを通してイエスは本当に語りかけておられます」

●ジョセフ・イアヌッツィ神父──神学者
「教会の聖書的な教えと伝統の一部であり、またそれらを包含するものだ」

●マイケル・オーキャロル神父(聖霊会)──神学者、教皇庁マリア・アカデミー会員
「私がヴァスーラ・リデンを支持していることが知られるように願います」

●ジュデヴィッツ・ルプチック神父(フランシスコ会)──神学者、聖書解釈学教授
「ヴァスーラの著作は福音のこだまである」

●ニール・クリスチャン・ヴィッツ──神学准教授、南デンマーク大学
今日存命する最も良く知られた預言者です

●ロバート・ファリシー神父とシスター・ルーシー・ルーニー
「ヴァスーラの体験を本当だと信じています」

●デヴィッド・サハジアン大主教──アルメニア正教会総主教
「霊的な回復をもたらす新しい触媒です……」

●テオフィリ・ペルグリムス神父──コンスタンチノープル全地総主教に属するベルギー人の正教会司祭
「主イエス・キリスト、あなたのメッセンジャーであり花嫁であるヴァスーラのために感謝します」

●イオン・ブリア神父──正教会神学教授
「ハリスティアン(キリスト者)たちがヴァスーラの助言と説得に全く耳を閉ざしてしまうことがあってはならない」

●ウラディミール・ズィリンスキー神父──ロシア正教会神学者
「神はヴァスーラの霊魂に入り込み、満たされるのです」

●アリス・シルヴァニアン大主教──アルメニア正教会エルサレム教区総主教
「『神のうちの真のいのち』はそれほどの変容を引き起こすものです」

●トドール・サベフ──ブルガリア正教会神学者、歴史学者、元世界教会協議会総書記
「ヴァスーラは神の摂理の道具に違いありません」

●テオフィラクトス府主教──ギリシャ正教会トリポリ主教区、リビア
「このメッセージを手に取るべきです……そして全地球上の人々のところへ持っていってください」